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餃子の皮を手作りしよう


【国産で安心】横浜餃子50個入り

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  • 出版社/メーカー: ハマトミ食品
  • メディア: その他



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餃子の皮をてづくりしましょう
餃子 ギョーザ 餃子が食べたい

お店で食べる餃子はこだわりの具材や焼き方などでとてもおいしくいただけますが、餃子の皮は既製品を使っているところも少なくないようです。
既製品の皮でも十分おいしい餃子はできますし、餃子の皮というのは手作りするとなると大変な手間がかかるものなのです。
でもやはり手作りの皮で餃子を作るとそのもちもち感は何とも言えません。
ぜひ一度餃子の皮を作ってみてください。
特に水餃子にするときは手作りの厚めの皮がおいしいですよ。

gyouza_kawa.jpg餃子の皮(30〜36枚分)
小麦粉…300グラム、
塩…ひとつまみ、
ぬるま湯…150〜180ml、
打ち粉…適量



ボウルに小麦粉、塩、ぬるま湯をしれ、手でしっかりとこねます。
生地が滑らかになるように、親指の付け根辺りに体重をかけるように練り上げます。
まとまった生地をラップに包み、冷蔵庫で1時間ほど休ませます。
打ち粉をした台(まな板など)に寝かせた生地をおき、軽くこねてから細長く棒状に伸ばします。
それを30〜36等分に切り分けます。
手のひらで生地を丸く押しつぶしてから、麺棒を使ってまるくうすく広げていきます。
実は麺棒で丸く伸ばしていくのが一番難しい工程で、家庭で食べるのなら麺棒を使わず手で丸く平らに成形してもよいかと思います。
出来上がった皮はそのまま重ねて置くと皮同士がくっついてしまいますので、たっぷりの打ち粉をしておくか、1枚ずつ離しておきましょう。

皮に使う小麦粉は薄力粉で作りますが、半量を強力粉に代えて作るとモチモチ感のある生地ができます。
生地が扱いやすいのは薄力粉が一番でしょう。

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posted by 餃子 ギョーザ 餃子が食べたい 記録の細道 at 15:10 | Comment(0) | 餃子の皮を手作りしましょう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カラフル餃子





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カラフル餃子
餃子 ギョーザ 餃子が食べたい

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中国料理店の蒸篭で次々運ばれてくる点心の餃子を食べたことがありますか?
上品に蒸されたひとつひとつの点心餃子には、見た目もとても美しく仕上げられているものがあります。
半透明の皮から中の赤い色が透けて見える海老餃子や、皮がほんのり緑色に染めてあるほうれん草の餃子など、味だけでなく目にもおいしい一品です。

そんな色のついた餃子を家庭でも作ってみませんか?
カラフルな皮で作った餃子は、その色を生かすために水餃子でいただくのがおすすめです。

■緑色の皮の餃子
小麦粉をこねるときに加える水をほうれん草ジュースに代えます。
ほうれん草ジュースは、ほうれん草40グラムに塩小さじ1/4を加えて揉み、それをミキサーに汁ごと入れて水110mlを加えて1分ほどガーッと混ぜます。
それをこし器でこせば、ほうれん草ジュースのできあがり。

■黄色の皮
小麦粉200グラムに対してウコン大さじ1を加えて皮を作ります。
ウコンはターメリックとも呼ばれ、肝機能を守る成分として注目されています。
この皮で作る餃子の具にモロヘイヤを茹でて刻んで加えると、味も栄養もパワフルな餃子ができますよ。

■ピンク色の皮
小麦粉に湯を混ぜてこねるときにほんの少量ずつ水溶き食紅を加える方法もありますが、ここではトマトジュースを使った方法を紹介します。
これも粉をこねる際に加える水分をトマトジュースに代えるだけなのですが、ちょっとオレンジ色ともとれるほんのりしたピンク色が自然でいい感じです。


これらのカラフルな皮を使った餃子作りは、ぜひお子さんも誘ってみてください。
きっと楽しくおいしい時間を過ごせることでしょう。

posted by 餃子 ギョーザ 餃子が食べたい 記録の細道 at 09:28 | Comment(0) | 餃子が食べたい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

手作り餃子のおいしい冷凍&調理法

手作り餃子のおいしい冷凍&調理法
餃子 ギョーザ 餃子が食べたい

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みなさんは家庭でも餃子を食べますよね。もちろん、手作り餃子を作る家庭も多いと思います。
家庭で手作りする餃子はスーパーで買って来たものと違いがはっきり分かるほど「お母さんの味」がしませんか?
あっ、「お父さんの味」かも・・・。

添加物なども加えられていませんし、なにより包みたての餃子はとてもおいしいのです。
しかし、餃子作りは一つ一つ包む作業が必要ですので、決して短時間で出来るものではなく、できることならまとめて作って保存しておけたら、と思いますよね。
中国の家庭でも、水餃子を数百個単位で作って冷凍保存しておくところが多いようです。
生の状態で焼く餃子が一番おいしいのは言うまでもありませんが、上手に保存、再調理することで、生に負けないくらいおいしい餃子が後々も食べられます。

手作り餃子の冷凍保存

まず作った餃子を冷凍保存するときは、ラップを敷いたバットなどに間隔を空けて並べて冷凍しましょう。
このように皮と皮がくっつかないようにバラバラに凍らせてから、冷凍用の密閉袋などに移して冷凍保存します。
保存期間の目安は1ヶ月です。


手作り冷凍餃子の調理法

冷凍餃子を焼くときは、生の餃子とは少し手順が異なります。
出来ればフッ素加工のフライパンに油を敷き、凍ったままの餃子は間隔を空けて並べます。
それから中火にかけ、すぐに水を餃子の半分くらいの高さまで注ぎいれ、ふたをして蒸し焼きにします。
皮が透き通り、水分がなくなってきたらふたを外し、油を少し回し入れ、焼き色が付くまで焼き上げます。
水餃子や揚げ餃子の場合も、冷凍餃子は解凍せず、凍ったまま調理してください。


安心、おいしい手作り餃子を賢く保存して、いつでも家族の「餃子が食べたい!」のリクエストに答えられるようにできるとよいですね。

お金がない?それは財布のせいではないですか?



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posted by 餃子 ギョーザ 餃子が食べたい 記録の細道 at 16:11 | Comment(0) | 餃子が食べたい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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